ビジネス英語書籍 : アーカイブ ( 2007-04 )
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Presentation Skills for Managers (The Briefcase Book Series)
Category:ビジネス英語学習書籍 -スピーキング - Product:ペーパーバック - 2007/04/24 Tuesday 17:16:49 - admin - Clicks:503
本書の特徴は(1)プレゼンに対する準備段階から、実際に行うときまでの、とりくみかたの大きな枠組み・心構え、を説明していること。(2)数多くの実際のプレゼンを手がけたことが窺える知恵がつまっていること。(3)この手の日本での多くの著書に見られる表面的な入門書にとどまらず、ビジネスに対する考え方を改めて見直すガイドにもなっている。ことが揚げられる。
英語で意見を論理的に述べる技術とトレーニング
Category:ビジネス英語学習書籍 -スピーキング - Product:単行本 - 2007/04/24 Tuesday 17:14:48 - admin - Clicks:617
本書は、日本人の苦手なアーギュメント力を根本的に鍛え、表面的な英会話では学べなかった論理的分析能力・表現力をUPさせ、重要な社会問題について英語でのディスカッションやディベートがエンジョイできるように構成されている。さらに本書は、英検1級や通訳ガイド試験、TOEFL、国連英検、ケンブリッジ英検など、アーギュメント能力をテストしている資格検定試験対策にも最適である。
ポイントで学ぶ国際会議のための英語―英文手紙、論文投稿、訪問、Eメール、電話
Category:ビジネス英語学習書籍 -ビジネス - Product:単行本 - 2007/04/24 Tuesday 16:22:01 - admin - Clicks:674
本書では、国際会議に関連した科学英語のチェックポイントを簡明に整理。国際会議への参加手続き、英文レター、論文投稿、会議終了後の大学研究室・研究所への訪問、Eメールの書き方、電話の際の英語などが、著者の豊富な経験にもとづいて具体的に解説されている。はじめて国際会議に出席する人はもちろんのこと、経験者にとっても要点の再チェックにきわめて有用である。
英文ビジネスレター&Eメールの正しい書き方
Category:ビジネス英語学習書籍 -ビジネス - Product:単行本 - 2007/04/24 Tuesday 16:20:18 - admin - Clicks:1289
例文満載、使えるセンテンス豊富、とにかく親切丁寧な解説!英文ビジネスレター、英文Eメールを用いて海外と通信する方のための「わかりやすい」例文と解説集です。不必要な説明はできるだけ割愛し、プラクティカルに理解し使用できるものだけが厳選されています。
正式な英文ビジネスレターと簡略的なEメールまでをカバーするこの本は、これまで中部地区の有名企業グループの社内研修等で使われていた内容がベースとなっています。 単に内容を写すことも、しっかり学習することもできる1冊です。
英語プレゼンテーションすぐに使える技術と表現 (CD book)
Category:ビジネス英語学習書籍 -スピーキング - Product:単行本 - 2007/04/24 Tuesday 16:18:57 - admin - Clicks:683
プレゼンテーションに使われそうな日本語を1600想定し、それに対する英語表現4200、その英語表現をどうつなげばよいかがわかりやすいように例文 1800、実例8つを掲載しました。英語を専門としない方にも使いやすく見やすい1冊になっています。また英語学習がある程度進んでいる方にとっては、7章の「プレゼンテーションに使える光る表現集」が面白いでしょう。「足並みがそろう」「裏方」「つぶしが利く」といった表現を英語ではどういうか?勉強に役立つ1冊であると自負しています!
英語でスピーチ―そのまま使える表現集
Category:ビジネス英語学習書籍 -スピーキング - Product:単行本 - 2007/04/02 Monday 17:52:14 - win-japan - Clicks:640
トヨタ流・英語上達術
Category:ビジネス英語学習書籍 -全般 - Product:単行本 - 2007/04/02 Monday 17:50:39 - win-japan - Clicks:846
日本ではみなさんTOEICの点数を上げるのに血眼になっているようですが、しょせん英語はコミュニケーション手段にすぎません。皆さんは、この点について真剣に考えてみたことがあるでしょうか?まず、異文化コミュニケーションである以上、相手方について本当に理解しているのでしょうか?それ以前に、日本人についても本当にわかっていると自信をもって言えるのでしょうか?敵を知り己を知れば百戦あやうからずです。
コミ ュニケーションの目的は、自分の人間性を相手に伝え「相手の共感を得る」ことです。それには、何よりも根っこの部分を鍛えておくこと、つまり母国や自分に誇りをもち、語るべき自分を確立しておくことです。これが異文化の厚い壁を突き破る原動力となるのです。
以前、『バカの壁』という本が売れましたが、最後に勝つのは、TOEICの点数を上げるのに必死になっている資格バカではなく、点数など低くても、異文化の壁を突き破れる力を持った人なのです。
この本を読むと、自分の中に潜んでいる「英語バカの壁」や「外国人コンプレックス・バカの壁」を確実にぶち破ることができます。そして、壁を越えた途端、あなたは昨日までの自分に決別できます。表現などのテクニックに走る前に、まずはこうした心構えについて考えてみる価値は十分にあるのではないでしょうか。
本書は、ますます国際 化する日本社会において、自信をもって進んでいきたい皆さんのための「変身マニュアル」ともいえるでしょう。
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